ブログは読者さんの信頼が必要。彼氏の口コミで格安SIMの会社を即決。

りおのパパとママは、ガラケーからスマホに機種変更することになったんだよね。

そこで格安SIMの会社を検索して調べたんだけど、1社に決めれなかったの。

結局「フリーテル」にしたんだけど、りおの決め手は彼氏が使ってるからだったよ。

彼氏とりおには既に信頼関係ができてて、「彼氏が使ってるから大丈夫」って安心感がある。

『身近な人の口コミ効果はすごい!』ってことを改めて実感したよ。

ブログも読者さんとの信頼関係が大切だよ。読者さんのために、記事更新して見やすくわかりやすく、趣味ブログを作っていこう。

スマホに機種変!どこがいいの??格安SIMの会社が決めれない。

りおの両親はこのたびスマホデビューすることにしたよ。

昨日の記事でもちょっと書いたんだけど、もうみてくれたかな?

→ブログに検索からくる読者は調べものをしてる。情報を知りたい!はこちら

 

ガラケーからスマホになるんだけど、やっぱり格安SIMで買う方がいいよね。

電話もメールもできるし、料金だって安くなるんだから、迷うこともないわ。auのスマホにしても、月々の支払金額が高いだけって印象なんだよね。

 

で、格安スマホの会社っていっぱいある。。。どこにしよう??

そこで、昨日の記事に書いてた検索だよね。

楽天モバイルがいいか、ビッグローブがいいか。IIJmio、OCN、DMM、U-mobile、UQ mobile、mineo、フリーテル。

どんだけあんのよ!ってくらい格安SIMの会社ってあるんだよね。

料金で比較してもそこまでたいした変わんないし。3分通話無料があれば、5分、10分もある。iPhoneでもいいのかな、Androidだけ?

検索しまくったけど、格安SIMの会社1か所に決断するまでのサイトが見つらない。。。

りおは結局「フリーテル」って会社にしようと決めたよ。

 

「フリーテル使ってる」彼氏の一言で即決。身近な人の口コミ効果!!

散々検索して迷って困ってたのに、フリーテルは、とある一言で即決した。

彼氏の「ぼくはフリーテルを使ってるよ。」

↑これだけ。彼氏の一言でもう検索しなくなったの。

 

各格安SIMの会社も電波状況や支払い、サポート面でしっかりしてるんだと思う。でもりおは使ったことない会社ばっかりだし、「ほんとに?」って信用しきれないんだよね。

「契約してからスマホが動かなかったらどうしよう」、とかさ。「テレビでCMやってても大丈夫なのかな?」って不安になる。

だけど、彼氏がフリーテルを使ってるって聞いてからは、「彼氏もフリーテルだから大丈夫」って思えるんだよね。

どんだけ検索しても、格安スマホの比較サイトやランキング記事をたくさんみたけど、どこも良いこと書いてるし決めれなかった。

「身近な人の口コミ効果ってすごいなぁ」、って思ったよ。

 

パパも安心。信頼するりおの彼氏が使ってる格安SIMなら大丈夫。

りおはパパにもフリーテルにしようと思うことを説明したよ。

パパ「その会社(フリーテルのこと)は大丈夫なの?」

りお「彼氏がいま使ってる会社だから大丈夫」

パパ「あ、そうなんだ。」

パパはりおの言うことを信じてくれる。更に彼氏っていう身近な人が不自由なく使えてるなら大丈夫って思えるんだよね。

パパに「このサイトが良いって言ってるからフリーテルにする」って言っても説得力なかったと思うよ。

りおはいまマイネオを使ってるんだよね。

「りおのiPhoneはどこなの?大丈夫?」って聞かれたときも、普通にネットに繋げれるから自信もって大丈夫っていえるもんね。

知らない人に勧められても疑って信用できない。けど、信頼のある人に勧められたら即決できるんだよね。

 

ブログも信頼性が大切。時間をかけて読者さんと関係を築いていく。

彼氏とりおの間で信頼関係ができてる。

パパとりおの間で信頼関係ができてる。

だから格安SIMの会社をフリーテルに決めれたよ。

 

ブログも読者さんとの信頼関係が大事だよ。

日々のアクセスはブログの信頼性がないと伸びない。

メールやコメントも信頼関係がないとこない。

アフィリエイト報酬も信頼がなければ稼げない。

 

「じゃあ、どうしたらいいの?」っていうと、記事更新をして趣味に関する情報をブログにたくさん書くこと。

趣味が好き!っていうあなたの熱意が文章にすること。

代わりにお問い合わせをしたり、欲しい商品を一緒に探したり、読者さんのためにあたしはこんなこともやるよ!ってところを伝えていく。

 

ブログの見やすい構成、わかりやすい記事もひとつだよね。

見たい記事に最短で辿り着けるように作られてる。

知りたい情報がどこに書いてるのかすぐにわかる。

「困ったとき、悩んだとき、これからこのブログを頼りにしていこう」、って思ってもらえるよ。

 

1記事でどうこうなるもんじゃない。

何記事書いたらいいとか、どういう作りにすればいい、っていう正解もない。

1日1記事更新しながら、見やすいやわかりやすいを見つけていくんだよ。